空手稽古 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 8月 04, 2017 仕事の残業終わりに少し遅刻気味に道場に到着。 今日は子供たちグループの稽古が意外に長くやっていました。 さては夏休みだから? そして、大人部は今回いきなり、ミット打ちからスタート。 仕事でのストレスマックス度合いから幾分解消される(笑) あとほ型を少々やって終了。 組手がやりたい~! リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
ムエタイの蹴り 3月 25, 2017 最新のムエタイの蹴り! ムエタイの蹴りは空手の蹴りとは根本的に違う蹴りの考え方です。 そこで、最新のムエタイの蹴りの蹴りはどういうものなのか調べてみました。 ムエタイとは文字どうりタイの格闘技です。 プロ、アマ問わず年間何百試合も行われ、いわゆる賭け勝負が大半で、勝てば勝つほどフャイトマネーが稼げるしくみです。 なので選手たちのハングリー精神もハンパなく、日々どうやったら勝てるのか常に研究されています。 当然、蹴り技も研究されています。 最新の研究2017 だと 新生K1 初代65㎏級チャンピオン ゲーオ・ウィラサクレック選手 の蹴りが最新だといえます。彼はムエタイ フェザー級、ライト級の2階級制覇の王者でもあります。 対戦相手がことごとく口にするのが ゲーオ選手の蹴りが見えないと訴えます。 果たして見えないケリとはどんな蹴りなのか? 現実には見えない蹴りなどありえません。 用は相手からは見えにくい蹴り、蹴る前の準備がほぼわからないノーモーションに近い蹴りだといえます。 ゲーオ選手の蹴りはムエタイ選手のなかでもトップクラスのミドルキックを放ちます。 普通の蹴り 特に空手の蹴りなどは 蹴る瞬間などに前足の軸足であるかかとが半回転し、 かかとが蹴りおわりで相手のほうにむいています。 軸足自体も若干外に踏み込みながら掻い込んだ蹴り足をスナップを効かせて蹴ります。 それだと 相手にケリ前動作として読まれやすくなります。なんせモーションが大きいです。 しかしゲーオ選手の蹴りは軸足をほぼ動かさずに、前足のかかともほとんど動かさずに蹴ってきます。 相手からすると準備動作がなく不意に蹴られる感覚だそうです。 ムエタイ選手特有の軸がブレない蹴りはすばらしいです。 普通なら、やったみるとわかりますが、ノーモーションの蹴りなんてほとんど威力がありません。 しっかり溜めを作り、体の回転で蹴らないと威力はでません。 でも、強い蹴りはやはりモーションが大きく読まれやすいです。 ですが、ゲーオ選手の蹴りはほとんどノーモーションなのに強烈な蹴りなんです。 それはなぜか? 実は... 続きを読む
黒澤浩樹 という空手家 5月 29, 2017 空手家の方はもちろん僕ら中年世代かた や格闘技好きのの皆さんはご承知の通り あの空手界のカリスマ黒澤浩樹さんが 今年 2017年3月25日 に死去されました。 急性心不全だったそうです。享年54歳 Tの好きな空手家のLEGENDであり 実に悲しい知らせでした。(涙) あの極真空手、全盛期時代に ... 続きを読む
キックボクシングの基本の気!! 7月 24, 2023 以下はキックボクシングの基本技術の記事のサンプルです。 ---- キックボクシングの基本技術とその使い方 キックボクシングは、手足を使って相手に攻撃を仕掛ける格闘技です。独特のリズム感やスピード感が魅力で、世界中で親しまれています。キックボクシングを始めるには、まずは基本的な技術をマスターする必要があります。以下では、キックボクシングの基礎技術について説明します。 ジャブ ジャブは、フロントハンドを素早く出して、相手を攻撃する技術です。手のひらは自分の顔の前で固定し、肩を回して腕を前に出すイメージです。ジャブで相手を様子見し、距離感をつかむことができます。 ストレート ストレートは、フロントハンドで相手の顔にめがけてパンチを繰り出す技術です。身体を回転させて力を入れ、最後に打点を決めることで、強烈な一撃を与えることができます。 アッパー アッパーは、アッパーカット(上から突き上げるように打つパンチ)のことで、相手の下顎をめがけて強力に打ち込みます。前傾した姿勢で拳を握り、肘を身体に引き、下から力を入れるイメージです。 ローキック ローキックは、相手の脚を下から蹴る技術で、相手のバランスを崩すことができます。踵を上げて、膝を立てずに蹴り上げ、靴底で相手の脛を狙います。正確に蹴り込めるよう、屈伸運動などでストレッチをすることも大切です。 ミドルキック ミドルキックは、相手の脇腹に蹴り込む技術で、相手にダメージを与えることができます。踵を上げ、身体を回転させるように、相手の体幹を狙います。 ハイキック ハイキックは、相手の頭部をキックする技術で、圧倒的なダメージを与えることができます。柔軟性が必要なため、ストレッチやトレーニングが欠かせません。踵を上げ、身体を反らせて踏み込み、相手の頭上に高く蹴り上げます。 以上が、キックボクシングの基礎技術についての紹介です。それぞれの技のポイントや使い方を理解し、相手を翻弄するために、積極的に練習してみてください。 続きを読む
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